篠崎建設株式会社 コーポレートマーク

 篠崎建設は昭和24年創業以来、佐野市を中心に地元に根差した企業として発展してまいりました。このたび、さらに従業員の活性化・技術力の向上を図り、より一層皆さまにご満足いただけるサービスをご提供する証として新しいシンボルマークを策定いたしました。
新しいシンボルマークは、篠崎建設の頭文字である“S”と佐野市の頭文字である“S”を重ね合わせそれを大きく囲む形で、楕円を配しています。重なった2つの“S”は「過去から未来にわたる地域と企業の共存」を、力強くおおらかな楕円は「大地」を意味するとともに「企業活動の円滑さと広がり」を象徴しています。
また、視点を変えると、2つのハートが浮かび上がる工夫をしており、「心と心のお付き合い」「心のこもった仕事」といった人間性豊かな企業像も表現しています。シンボルマークのカラーとして使用したエンジは、伝統・品格・老舗といったイメージを大切にしたものです。
篠崎建設は新しいシンボルマークのもと、地域の皆さまとのコミュニケーションづくりを積極的に図り21世紀も躍進を続けてまいります。